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2009年9月 8日 (火)

徒然日記(33):9月8日

 皆さん、こんにちは。しゅう。です。体調、依然として低空飛行状態です。つい今しがた、頓服を飲みました。仕事も片付きましたので、まさに“ラックビー”です!?(←うう、つまらない…(涙))

 さて、今朝も『過敏性腸症候群の個人研究』を閲覧していたところ、かのLuteさんより、ご丁寧にもご返信を戴いていました。(Luteさん、本当に、有難うございます!!)そして、例のコンチーム錠を近隣で再検索したところ、駅前にありました。差し当たり、今日は不調ですので、母に購入を頼むことと致しました…。

 話は変わりまして、漢方です。残っている「六味地黄丸(六味丸料)」と「加味逍遙散料」(いずれも、クラシエの2.0g入りエキス剤)を飲み始めました。確かに、おなかのシクシクした痛みが、幾分マシになったような気がします。(といっても、六味地黄丸は、たったの1日目ですから、効能がすぐに出る訳でもなく…)外出して、一番嫌なのが、この原因不明の下腹部の痛みですからね。この症状が続くだけでも、随分と体力を奪われてしまいます。そうしたこともあり、上記の薬剤を、今後も服用し続け、経過を皆さんにご報告しようと考えています。

 …Luteさんは、上記サイトにて、5点挙げられていましたが、やはり1番目の「お薬が肝心!」というところに、大変共感致しました。先程から、身体全体に力が入りませんので、ボクには、やはり脳の機能異常が、どこかにあるのでしょう。これまで、書いたかどうか失念してしまったのですが、ボクは右の手に、殆ど力が入りません。その為、文字を書くのに異常に時間が掛かりますし、筆圧も、殆どありません。最初は、ただの腱鞘炎かと思っていたのですが、どうも、脳機能の異常が、何らかの形で関係しているようです。

 コンチームと漢方が固定出来れば、後は向精神薬の調整、ということになります。これからも、根気の要る日々ですが、自分自身の身体です。自分が、責任を持ちたいものです。何とか、これといった組み合わせを見出したいと願っています。

 最後に、昨年5月、ボクが絶好調(躁気味??)だった頃に服用していた薬剤を、以下に綴ります。

 ・向精神薬:①レキソタン錠5(朝・昼・夕各1錠)、②ワイパックス錠0.5(朝・昼・夕各2錠)、③ドグマチールカプセル50mg(朝1錠)

 ・漢方:①ツムラ大建中湯エキス顆粒(朝・昼・夕各5g)、②クラシエ加味逍遙散料エキス細粒(朝・昼・夕各2.5g)

 …本当に、お薬、少ないですよね…。絶好調だったんだなあ。

しゅう。

 

 

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